「オナ電って実際どんな感じなの?」「初めてでも楽しめるの?」と気になっている方に向けて、この記事では編集部が実際にアプリを使ったリアルレポート+利用者から集めた体験談を紹介します。
成功体験も失敗体験もまとめて掲載しているので、自分に合ったサービスや使い方を見つける参考にしてください。
編集部が実際にオナ電アプリを使ってみた
このセクションは、オナ電ガイド編集部のスタッフが実際に5つのアプリを使ってみたレポートです。
実際に女の子とオナ電をした様子と、どんな人にどのアプリが向いているのかをお伝えします。
VI-VOは「メール通知をオフにして、覗きに行くのが習慣」になった
アプリをダウンロードして電話番号で登録し、最初に配られる無料ポイントでメールのやり取りを始める、というのがVI-VOの入り口です。
最終的に課金額は、クレジットカード登録の100円キャンペーンと、同じくクレカ決済で5,500円(5,750pt)です。
驚いたのは、新人アカウントだからか女性側からとにかくメールが来ることで、誰に返信するか迷うレベルでした。返信にもポイントを使うので闇雲には返せず、自然と「長く続きそうな子」「エロい話に持ち込めそうな子」に絞るようになって、気づけば通知をオフにして自分から覗きに行くのが習慣になっていました。
送られてくる画像は際どいものの、やり取り自体はお互いそこまで踏み込まず、当たり障りのない世間話と軽い下ネタくらいで止まっていたので、100円ちょっと課金した分で意外と長く遊べてしまい、逆になかなか通話に踏み出せなかったというのもあります。
ライブチャットが初めてということもあり、なかなか踏み出せずにいました。
「今度話そう」まで進んだ子が3人いて、そのうちの1人が向こうから「今いける?」と誘ってくれたのをきっかけに、思い切ってビデオ通話まで進んでみました。
VI-VOはビデオだと1分230pt(約253円)ぶんのポイントが減る計算で、この通話のために5,000円課金してから繋いだんですが、その子が「やっと声聞けた」と笑いながら少しずつ服をずらし始めました。
メールでは深くまで踏み込んでこなかった子だったぶん、通話になった途端に声と体で見せてくるギャップに余計にやられて、ポイントが減ることなんて完全に頭から飛びました。
こっちの名前を呼びながら「見て、もうこんなになってる」って自分で脚を開いて指でいじってるところを見せてきて、自分がシコってるのに合わせて向こうの指の動きも声も激しくなっていって、「ねぇ一緒にイこ」と言われて画面の中でその子がのけぞるのと同時に自分も出してました。
通話はだいたい15分程度で、約3,800円分を使っていました。
無料ポイントが太くて、向こうから誘ってくれるぶん通話まで辿り着きやすいのがVI-VOの良さです。まずオナ電を始めてみたい人に向いています。
ジュエルライブはPCの大画面でオナニーを堪能できた
VI-VOがスマホ専用なのに対して、ジュエルライブはPCでも使えるので、試しにノートパソコンの大画面で繋いでみました。
いきなり1対1の2ショットに行くのは料金が怖かったので、まずは複数人で1人の女の子を見られる「パーティーチャット」から入りました。
パーティーチャットは1分150pt(税込165円)と安く、待機の無料映像で当たりをつけてから入室できます。
良さそうだと思って入った時には、もうその子はベッドでキャミソールの肩紐をずらして胸を半分出した状態で画面に向かって「今からするから見ててね」とピンクのバイブを手に取っていました。最初は服の上から体をなぞるくらいだったのが、だんだん声が甘くなってきて、パンツの上からクリを直接いじり始めて、見ているだけのつもりだったのに気づいたら一緒にシコっていました。
途中でバイブを当て始めてからはこっちもシコリが止まらず、その子が腰を浮かせて「イッていい?」と聞いてきた瞬間、我慢できずにフィニッシュしてしまいました。
最初の無料1,500ポイントに100円課金して合計3,000ポイントまで増やして入ったんですが、パーティーは1分150ポイントと安いぶん20分くらいは見ていられて、結局その範囲のなかで一回しっかり抜けてました。
待機映像が無料で当たりを吟味してから入れて、PCの大画面と顔出し率の高さでビジュアルから抜きたい人に向いています。
パーティーチャットなら1分150ポイント(税込165円)と安いので、無料ポイントの範囲でも一回しっかり抜けるくらいコスパが良いです。
モコムは音声通話で、素人っぽい子のギャップでシコれた
モコムはスマホ専用で、最初こそ操作に少し戸惑いましたが、慣れてしまえば問題なく使えました。
ただモコムは1ptが約1.45円(税込)と他のライブチャットアプリより割高で、ビデオ(1分250pt)でいきなり始めるのは躊躇してしまいました。まずは料金を抑えるつもりで音声通話(1分200pt)できる子で繋いでみました。
これが逆によくて、顔が見えないぶんお互い身構えず、最初は「緊張しますね〜」なんて世間話していた子が、こっちが少しずつ際どい話を振っていくと次第に吐息混じりの、いやらしい声になってきました。「…もう触っちゃってる」と小さな声で言われた瞬間、姿が見えないぶん想像が勝手に膨らんでアソコがさらにギンギンになりました。
こっちが何か言うたびに「うん…」としか返せなくなっていくギャップがとにかくよくて、最後は向こうの息と声だけを頼りにこっちもシコって、その子がイク声に合わせて自分も出していました。
モコムは1ポイント約1.45円(税込)と他と比べて少し割高なので、いきなりビデオで課金するより、まずは安く済む音声通話から試すのがいいと思います。
顔出しのビジュアルより、声や息づかいでじっくり興奮したい人に向いています。
オナ電利用者のリアルな声
ここからは、オナ電ガイドが別途集めた7人の利用者の声を掲載します。年齢・職業・使っているサービス・目的がそれぞれ違うので、自分に近い境遇の人の話を参考にしてください。
Yさん(22歳・大学生)「初オナ電でいきなりビデオにしてみた」
VI-VO登録して最初の3日は文字のやり取りだけで、4日目に向こうから電話できる?って来た。音声でいいかと思ったけど相手のプロフに「ビデオ歓迎」って書いてあったからビデオで繋いだ。画面に自分の顔映ってるのがキツくて何も喋れなかった。相手は普通に話しかけてくるタイプで、こっちが黙ってたら緊張してる〜?って笑われて、やっと返事できた。
Kさん(34歳・営業職)「帰宅後、仕事の愚痴を聞いてもらってそのまま寝る」
モコム使い始めてから、仕事終わりにメール開くのがルーティンになった。相手は30代前半の主婦で、最初はエロい話全然しなくて、取引先のクソ上司の話をずっと聞いてもらってた。3通目くらいで向こうから電話する?って来て、繋いだら向こうも家事の片手間で、ちょっと待って今レンジ止める、みたいなノリだった。半分は仕事の愚痴で終わって、後半で向こうが欠伸してきて、こっちも布団入ってた。途中で切れたのかこっちが寝たのかわからん。
Mさん(45歳・自営業)「テレクラ世代からライブチャットに移った」
若い頃はテレクラをよく使っていたんですが、最近はエンジェルライブに落ち着いています。テレクラと違って、画面越しに相手の部屋が映っているのが一番新鮮で、後ろにぬいぐるみが置いてあったり、テレビがつけっぱなしになっていて昼の番組の音が入っていたり、洗濯物が映り込んでいたりするんですよね。テレクラの頃はそもそも相手の顔もわからずに電話だけで話していたわけで、今思い返すとよくあんなやり方で成立していたなと思います。
Sさん(38歳・公務員)「熟女のほうが会話の持って行き方が上手い」
最初は20代の子のいるサイトを使っていたんですが、こちらが何を話しても「そうなんですね〜」で返ってきて、1往復くらいで会話が止まってしまうことが多くて、向こうも仕事だから喋ってはくれるんですけど、なかなか続かない感じでした。マダムライブを使い始めてからは、こちらが詰まっても向こうが勝手に話を広げてくれるので、自分がうまく喋れなくても30分くらいは普通に保ちます。今お気に入りにしている2人は電話の切り方も落ち着いていて、「また来てくださいね〜」の言い方に押しつけがましさがないのも助かります。
Tさん(28歳・ITエンジニア)「エロイプから有料サービスに乗り換えた」
大学の頃はTwitterでエロイプの相手を探してたんだけど、社会人になってから時間を合わせるのが面倒になったのと、向こうが急にログアウトして消えることが何回か続いて、それなら金払った方が早いなと思ってクレアを使い始めた。終電で帰ってきてシャワー浴びたあとの1時過ぎに開くのがだいたいのパターンで、金払ってる分こっちが今日はやめとくわで切っても向こうが怒らないのが楽で、エロイプの頃はドタキャンされるとムカついてたけど、有料になってからはそのへんがどうでもよくなった。
Hさん(23歳・フリーター)「SNSで相手探して、3万円振り込めと脅された」
掲示板で知り合った相手とLINEを交換して、3回目の通話のあとに「録画してあるので拡散されたくなかったら3万円振り込んでください」と連絡が来まして、半日ほど無視していたら今度は勤務先を特定するという追撃が来たので、自分ではどうにもできないと思って警察に相談しに行きました。結局振り込みもしませんでしたし拡散もされませんでしたが、その後1週間くらいは、仕事中にLINEの通知が鳴るたびに手が止まってしまう感じが続きました。
Nさん(24歳・会社員)「楽しすぎて月3万円使った」
登録した頃は色々な子に連絡していたんですが、途中から1人気の合う子を見つけてしまって、毎回その子を指名していたら向こうも覚えてくれて、会話も毎回1時間を超えてました。給料日前に残高を見たら1ヶ月で3万円くらい使っていることに気がついて、さすがにまずいと思って一度アプリを消したんですけど、2日後にまた入れ直していました。今は1日15分で切るようにしていて、その子とはまだたまに話しています。
オナ電の「音声通話」と「ビデオ通話」の違い
編集部体験と利用者7人の声を合わせてみると、音声通話とビデオ通話では体験の質がかなり違うことがわかります。どちらが良い・悪いではなく、それぞれ向いている人が違います。
オナ電を楽しむためのコツ
編集部と利用者7人の話から見えてきた「長く続けている人の使い方」をまとめます。
- いきなり通話に入らない
メールで2〜3往復してから「通話してみる?」と切り出す方がスムーズです - 無料ポイントで様子見
新規登録の2,000〜3,000円分で相手との相性を見極めます - 1回の通話は15〜30分で切る
1時間を超えると料金が一気に積み上がります - 気に入った相手を2〜3人に絞って回す
1人にのめり込むと支払いが跳ね上がります
長く使っている人の支払いは月3,000〜6,000円に落ち着くケースが多いです。毎回同じ相手と1時間以上話し続ける使い方だと月1万〜3万円に上がります。
オナ電を使う上での注意点
金銭・個人情報のトラブルは使い方を間違えると誰にでも起こります。Hさん・Nさんの体験と、編集部がVI-VO利用中に気づいた点から、注意点を並べておきます。
- SNS・掲示板経由の無料通話は使わない
運営が介在しないためトラブル時に相談先がありません - 顔出しの前に背景を消す/壁を背に座る
部屋の情報から勤務先や居住地が推測されるケースがあります - 業者っぽい相手を見分ける
メールがテンプレ/通話の日時を具体化しない相手は距離を置きます - 月予算を先に決める
スマホ側に15〜30分タイマー、アプリ内の残高表示を毎回確認します - 脅迫・詐欺は記録を残して警察へ
やり取りのスクリーンショットを保存しておき、絶対に振り込まないでください
オナ電の具体的なやり方や、リスク面をもっと詳しく知りたい方は以下もあわせてどうぞ。
まとめ:体験談を参考に、まずは無料ポイントでオナ電を試してみよう
- VI-VO
初心者向け。3,000円分の無料ポイントで音声・ビデオ両方試せる - ジュエルライブ
PC大画面のビデオ通話で没入感を求める方に。無料ポイントで体験可能
| VI-VO | ジュエルライブ | モコム |
|---|---|---|
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| 初めてのオナ電を無料ポイントでじっくり試したい人 | PC大画面のビデオ通話で没入感を求める人 | 素人系の女性と1対1で濃いやりとりをしたい人 |
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総合評価 4.7 ★★★★★ |
総合評価 4.5 ★★★★☆ |
総合評価 4.5 ★★★★☆ |
| 無料3,000円分 | 無料1,500円分 | 無料1,000円分 |
| 使ってみる | 使ってみる | 使ってみる |
オナ電アプリ選びで迷ったら、以下のランキングを参考にしてください。

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